乳液

乳液は、皮膚に油分や水分を与えて、皮膚からの水分蒸発を防ぐ効果があり、肌を滑らかにする乳状の化粧品です。

乳液は、化粧水と美容液で与えた水分をコーティングしてくれます。一般的に20代ぐらいまでは、皮脂による潤いをカバーする力が肌に備わっているので、乳液をつけなくてもそれほど問題はないと言われています。

また、乳液は油分が多いのを嫌ってつけない人もいますが、化粧品の水分を蒸発させないためにも、つけることをおすすめします。ただ、つけすぎてしまうと必要以上に肌に油分を与えてしまい、肌に負担をかけることになるので適量を心がけましょう。

乾燥肌の人にとって、乳液というのは欠かせないものでしょう。ただ、肌が本来持っている再生力を失わないために、必要以上に外部から補給しすぎないことも大切です。肌が出す自然の脂の状態を見ながら、加減していきましょう。季節に応じても、つける量の調節が必要でしょう。

では、乳液つけ方を紹介したいと思います。

1.手の平に乳液を出し、指先で適量を取って肌にのせます。乾燥が気になる部分を中心として、ほほ、あご、鼻、額に置く感じでなじませていきます。

2.顔全体に伸ばしてなじませます。特に、口元や目元にはやさしく伸ばします。脂っぽくなりやすい鼻は、一番最後につけるとテカりにくくなります。手の平をこすって温め、顔全体を包んでください。そうすると浸透力が上がります。 乾燥しやすい目や口のまわりは、重ねづけするとより効果的です。

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